コンセプト

CONCEPT

文化を重んじ 歴史を尊び それらを租借し発信する。

私たちは、愛する故郷岡山を
1 つ、住んで楽しい街
1 つ、他者へ誇れる街
1 つ、安心・安全・健全な街
となるよう、その魅力を最大限引き出す。
このことを目指します。
文化を重んじ 歴史を尊び それらを租借し発信する。
そして、人を思いやり 育てます。
街は人。人は街。
街づくりは人づくり。
人と郷土を結び付けデザインする。
Cultural Maison KOTYAE(カルチュラル メゾン コチャエ)は、 街( 人) づくり会社として
岡山の活性化づくりに取り組みます。

古き良き時代の雰囲気を重んじる。

旧創作屋ブティックの古き良き時代の雰囲気を残し
ながら、新しい魅力を取り入れ、表町の活性化と地
域文化のグレードアップを目的とし、音楽が中心の
カフェ&企画型イベントホール 「K O T Y A E(コチャエ)」 とし
て蘇らせました。

大人がおしゃれをして出かけられる。

日常から離れ、大人が集い楽しめるスペース。
いつもよりお洒落をして出かけても優雅な空間が、ドレスコードをさらに華やかに演出してくれます。

ロゴマーク

KOTYAEが、表町から発進する意味を込め、こちゃえ節(備前岡
山獅子舞太鼓唄)を中心にマーク化。
モチーフは、「獅子舞」以外に「人」「太鼓や笛」がある。音楽を中心
とした企画型イベントホールのイメージに合わせて。

若者が思い出を作れる場所を作る。

例えば、現在の若者の思い出作りの場が、全国チェーンの画一された様式を保たれた商業施設だったら、その若者は、いつまでも岡山の地で住み続けようと思うだろうか?そのような商業施設が青春の全てだとしたら、もっと良い施設や環境を求め、都会へ都会へと意識が向かっていくではないだろうか?

そこの土地でしか経験できない何か、甲子園球児のように、目標へ向かい仲間と共に手を取り合い夢中になる何かを経験する。
そうしてこそ、その” 土地” は、また、そこで” 経験した何か” は、若者にとって思い出作りの場となり、振り返った時” 青春” となる。